設備連携で価値創出(設備連携ITソリューション)

設備連携で価値創出(設備連携ITソリューション)

機器同士をネットワークで結びつけることで、機器のポテンシャルを最大限に発揮。未知の分野の技術開発にも積極的に挑戦しています。

それぞれにメリットが![Staff]成果が見えるので、手ごたえを感じながら改善が続けられる。[Top]定常的な負荷になりやすいインフラコストが見直せる。

お客さま事例Case1

[大学/東京都]
国立大学法人 東京海洋大学様の場合

Before

年8%のCO2削減に向けて、
学内全体の省エネ意識を
向上させたい。

After

電力使用状況が
一目瞭然!

「学内ポータルサイトから簡単に見られるよう、
一目で分かるグラフを作って"見せる化"にこだわりました」

電力使用状況が一目瞭然!

詳しくは導入事例へ

お客さま事例Case2

[製造業/長野県]
株式会社日本ピスコ様の場合

Before

省エネ法の特定事業者指定を
受け、より積極的な省エネに
取り組みたい。

After

電力削減の取り組みが
仕事の一環に!

「現場単位で電力使用量を"見える化"したところ、
社内の意識改革につながりました」

電力削減の取り組みが仕事の一環に!

詳しくは導入事例へ

新技術1

電気自動車の普及のために~秋田県仙北市様の実証実験に参加~

Outline

電気自動車の普及に向けた実証実験に参加。IT技術を応用し、EV用充電スタンドの利用状況を把握するシステムを構築。充電量を収集し、そのデータをもとに課金する仕組みの検証を行いました。

Outcome

電気自動車普及の課題を明らかに!

電気自動車普及の課題を明らかに!

実用化のためには課金情報の提供に加え、回収モデルも含めたトータルでの仕組みづくりが必須であることが分かりました。また、周辺の充電スタンド情報のほか、充電待ちの間に行ける観光地やレストランなどの情報提供にもITが役立ちそうです。

詳しくはこちらへ

新技術2

未来をもっと便利に~可視光通信の実用化実験に参加~

Outline

LEDを活用した通信技術「可視光通信」は、電波を用いたGPSやWi-Fiと違って物体に反射しないため、高精度な測位が可能です。この「可視光通信」をさまざまなアプリケーションで活用するために、位置特定システムをクラウドサービスとして実用化実験に提供しました。

Outcome

拡がる新通信技術の可能性

拡がる新通信技術の可能性

LED照明から発信される識別IDをスマートフォンで受信し、インターネットを介してデータセンターへ送ることで、「ショップのおすすめ情報」などを受け取ることができました。「人(物)」、「時間」、「場所」の3要素が結びつけば、新たなサービスやビジネスチャンスの創出に期待ができそうです。

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