ニュース

2014年4月17日

「Palo Alto Networks 次世代ファイアウォール」 OpenSSLの重大な脆弱性、Heartbleedから企業を守るプロテクションを提供

2014年4月11日、Palo Alto Networks(パロアルトネットワークス)は、OpenSSLの重大な脆弱性、Heartbleed脆弱性 (CVE-2014-0160) からシステムを保護する脅威防御シグネチャの提供を開始したことを発表しました。

Palo Alto Networksはいち早くHeartbleedの脅威に対応。脅威とその影響範囲を正確に理解し、4月9日より複数のシグネチャをリリース、認証情報や機密情報などお客さまの大切な資産を脅威から守ります。

今日のようなサイバー社会では、脅威への対処を如何に早く行うかが重要なキーとなります。個人情報や機密情報の流出は経済的損失にとどまらず、社会的信用の失墜にもつながります。

パナソニック インフォメーションシステムズが提供する「Palo Alto Networks 次世代ファイアウォール」は、この問題を解決します。これを機会にぜひ導入をご検討ください。

※当サイトに記載された社名および商品名などは、それぞれ各社の商標または登録商標です。